


有限会社きこりたち代表・宮原保雄の歩みを綴るnote連載「きこりたちの足跡」。
第2回では、7歳の事故のあと、宮原の中に残った「まず自分で試してみる」という性分について綴っています。
山や川で遊び、気になったものには自分で触れてみる。
ときには、いま振り返っても危なっかしいことまでありました。
もちろん、試したことがいつもうまくいったわけではありません。
失敗したことも、周囲に迷惑をかけたこともありました。
それでも、自分の手で確かめながら進むやり方は、形を変えながら、その後の仕事にもつながっていきます。
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第2回
「あの日から、僕は『まず自分で試す』人間になった。」
【第2回のnote記事URL】
https://note.com/kikoritachi/n/n4253a4c69ef8
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お時間のあるときに、お読みいただけましたら幸いです。
本連載は毎月第2・第4木曜日に更新していきます。